心はいつもリーンウィズ

セロー250とCB750(RC42)とのかかわりを綴っていきます。

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左が純正  右がDRCクロモリワイドフットペグ
フットペグ

純正のフットペグは小さくて安定性に欠けるということで、DRCのクロモリワイドフットペグに交換してみました。
まずプライヤーで留めピンを引き抜きます。
すると本体とペグを固定しているシャフトが抜けるので、ペグを付け替えてシャフトを通し、留めピンを入れ、抜け防止に留めピンの端を折り曲げれば交換完了です。
プライヤー1本で出来るので、とても簡単です。
純正に比べると、幅が広いのでスタンディング時に安定します。
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