心はいつもリーンウィズ

セロー250とCB750(RC42)とのかかわりを綴っていきます。

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ウソップ君の後輩(ムッチ)を仲間に引き込み、現在のオフ仲間が私を含め3名となりました。
ムッチの知り合いにセロー225に乗っているのが居ると言っていたので、次回の林道ツーリングには4名で走れそうです。

ムッチのバイクはカワサキのKDXで、タイヤは前後輪D605が装着されていました。
中古で買ったバイクらしくバラした後、自分でペイントもしたそうです。
2スト独特のオイルの匂いが強かったので、私はなるべくムッチ後ろを走らないようにしてました。

彼も以前の私と同じようにソロで走っていたことが多かったらしく、休憩の度に「メッチャ楽しい」を連発してたところをみると本当に楽しかったのでしょう。


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ウソップ君のジャージ姿です。
メットのカラーに合わせてフライのレッド/ブラックにしましたよー。
ブーツはソアの2013年モデルにしたのですが、ワンサイズ大きいブーツを選んだにもかかわらず、踝が痛くて辛そうでした。

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踝の痛みと疲労で放心状態のウソップ君。
大丈夫ですか~?

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仲間が増えると林道を走って何かあった時に助けてもらえる安心感があります。
林道では、当たり前ですが信号も無く、1本道に近い状態なのであまり後ろを気にする必要もないので多人数でも楽しめるんですよね。
「そこそこの距離を走ったら先頭が一旦止まって仲間を待つ」という具合でツーリングが成立します。


大きな転倒から一ヶ月近くなりますが、膝のスジの痛みがまだ取れません。
スリルと興奮の代償は、いつも隣り合わせです。
自分がリカバリー出来る範囲内で安全に走ることも大切ですね。

分かってはいても気持ちが上回り、ついつい無理しちゃうんですよね^^
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